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手術とインフルエンザと
2009.09.26 Sat 21:34 | フェレット | ペット
NEC_01332.jpg 我が家族の近況報告。

 フェレットのどんぐりちゃん。昨日7針縫う開腹手術をするも、今日面会に行ったら元気な姿をみせてくれた。しこりは、腹膜間リンパ節にできていたとのこと。悪性リンパ腫かどうかは、これから組織を検査に出して調べてもらう。わかったところで、手の打ちようもないのだが・・・。早くも明日退院予定。

 夫。風邪をこじらせて、肺炎になってしまった。インフルエンザ検査の結果は陰性だったが、精密検査などから考えるに、新型インフルエンザによるウイルス性肺炎の可能性もあるそうだ。念のためということで、タミフルを処方される。
 ということは、私は新型インフルエンザの濃厚接触者なのだろうか。数か月前だったら軟禁状態におかれたかもしれない人物が、自覚のないまま外出をしていることが少し怖い。マスクぐらい用意しておこうと思う。

 ところで、人のインフルエンザは、フェレットにも感染すると聞いた事がある。新型インフルエンザも同じなのだろうか。どんぐりちゃんは術後だけに、それが心配。


新型がインフル主役に? 米大学、フェレットで実験(西日本新聞 2009年9月2日) -- フェレットは人と同じようにインフルエンザウイルスに感染し、症状も人に似ているため実験に使用されることが多い。

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